徒然帳

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連載:32歳、厄年だった頃 その8

前回はこちら

returens-natto.hatenablog.com

「あなた、とても回復力があるわね〜。すごい感心しちゃうわ!!」

連載:32歳、厄年だった頃 その7 - 徒然帳


突然同じ病室から声をかけてくださった、私の母と少しだけ歳が下の方。
私のいるベッドの向かい側の方でした。
見た感じでは元気そうなのですが、様子を見ると、サプリメントや食事など、少し独特だったかと。(朝食はいらないとか。)
その方とちゃんと話す前にこのネタが必須?でしたので、こちらからお話します。どーーーん!!

現在はタレントに戻った、宮○県だった知事の人に入院棟のCT室前でばったり遭遇をした件について。

一般病棟に戻り、2日後、私の遺伝病についての検査として、すい臓のCT検査をすることになりました。
で、入院病棟のところにあるCTとMRIがある検査室へ、看護補助の方と一緒に向かいました。そして、30分後にCT検査が終わり、看護補助の方の隣の待ち合わせ椅子なところに・・・

(マメの心の中)この人、どっかで見たことあるな・・・・・ハンドボールやっている人独特の肩の造りをしてるし。
しかしながら、振り向くことがあまりできない。なぜなら、この頃の私はまだ首に装具をつけており、固定されている状態であったからだ。
程なくして、検査技師の方が私の次の人の名前を呼んだ。
それが、この絵だ!!(相変わらずの下手絵で申し訳ありませんw)

CTの次の人が東国○さんだった件
解説しますと、当時議員さんだった東国○さんですが、中高とハンドボールをやっていたそうなんです。で、このマメさんも高校時代ハンドボールを部活でやっておりまして、今現在も肩がしっかり目になっている身体的特徴をしとります。
あと、ね・・・髪がアレじゃないですか。なのでね・・・
いや〜。びっくりした!!
CT室を過ぎたとき、看護補助の方に「あれ、さっきの東国○さんじゃないですかね?」と。看護補助の方がキョトーンとしてたので、たけし軍団時代の芸名を言うと「えっ!!本当に〜!!?」と
入院している病棟の階に戻り、看護師さんと部屋の人達全員に「さっき、CT室で、そのまんま○を見たんですけど!!!w」と。周囲びっくり!!
その日のTwitterで東国○さんのツイート内容みたら、まさにCT受けてたというwそして、肺活量の測り方がという細かいネタが入ってた(爆)調べたら、慈恵大学病院の本院は議員さんの健康診断でも使われているそうですね・・・。だからか、その日、受付の人とやり取りしている女性の方が美人さんだったりする人がいたのかと。
この件を境に病室の方々や看護師さんとも仲良くなった訳でして、その中でも、私のベッドの向こう側にいた御婦人とすごい話すようになったんですね。いわば、東国○サソがキッカケを与えてくださったという。
そして、次回、遺伝病がクロに近くなった結果報告とベッドの向こう側にいた御婦人さんの事実になるわけです。
あと数回で終わればな〜。。。ただ、これ書くことは自身の忘備録でもあり体験談として今後話せる事につながるので、もう少々お付き合いいただければ幸いです。ではでは。